35からの方が肌が落ち着いてきました

現在30代後半女性ですが、若い頃の肌より今の方が肌トラブルがなくなり安定してきたなと思います。
20代の頃は若さゆえ皮脂分泌が多かったり少なかったりと不安定でニキビができたかと思えば粉をふくほど乾燥したりと苦労しました。
それが35歳の頃からウォーキングを始めた頃から改善されました。

それまでだってよく歩いていましたが、35の時に一大決心してダイエットをしたのです。
なので普通のウォーキングではなく汗をたくさんかくパワーウォーキング(ジョギング一歩手前くらいの超早歩きといった感じ)を毎日しました。
汗をかいて、帰宅して水を飲む。

その繰り返しでいつの間にか毛穴から老廃物が出たり体の中に常に新鮮な水が入ってくるからか肌がワントーン明るくなったと感じました。
そのまま4年、一日に必ず何らかの有酸素運動を入れます。
自転車でもランニングでも何でもいいです。

とにかく汗をある程度出す、水分をとることを繰り返しています。
太りにくくなり、肌もぶつぶつなどでなくなり、いい感じです。

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肌によい効果を感じるのはメインがスキンケア、特に洗顔は基本なので油分を解すようにして温め洗顔です。
やや温かいお湯だと肌温度アップに良好でベスト、それと肌のトーンアップに歩いたり適度に動くのも習慣づけています。

お肌の要素は生活リズムとか食事のバランスもありますが、運動で体内を浄化するのもワンポイントです。
お肌がくすんだり元気不足に見えるのは血流の停滞、気温が低い秋冬に元気な肌色をキープするには、ぽかぽかライフが必須です。

室内の暖房であたたまるのは肌表面のみですから、きちんと動いて代謝アップしダイエットにも効きます。
運動といっても日常的な動きで充分、年齢なりの筋力をキープしつつ肌温度も上がりますから、寒い季節でもキッチンとかリビングをせっせとお掃除。

日常とはいえ家事の体力はハイレベル、10月からは年末に向けて大掃除ポイントを少しずつ消化、どちらかというと女性より男性向きの体力仕事ですから運動量は多いですね。
出かける時は片道20分のスーパー、筋力キープすれば姿勢もしっかり、運動で新陳代謝アップしながらアンチエイジングの日常です。

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